| PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

椅子カバーを張り替えました。

hi1_20160202100825390.jpg

みなさま、おはようございます!
今日も朝から元気です(=゚ω゚)ノ

今年に入ってからは、身体のメンテナンスをいろいろやってまして。
食生活の見直し、酒は日曜日だけね(笑)。



hi2_20160202100826020.jpg

お店のメンテナンスも。

椅子カバーの張り替えは、もう7回目くらいかな。
お店も16年目になると、もう数え切れなくなるもんで。

想い出のいっぱい詰まった、この椅子。
どれだけのお客様に座っていただいたことだろう。

椅子たち、これからも、よろしくお願いしますねヾ(o´∀`o)ノ








| 寿司インテリア | 10:18 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

着物の帯でバックをつくる

ka1_20151030151840f14.jpg


ひさしぶりに針仕事(笑)。
帯で作った和カバンです。
一眼レフが入る大きめの和のカバンが欲しくて。
売ってないんだもの~~~(`∀´)
(売ってるわけないよね、着物で一眼レフなんてヒトいないわ)


基本的に、何かを作ることでエネルギーを充電するタイプです。
無心でダダッと一気に作ります。

なんだか、生き返るんです。
これをやるとね。








≫ つづきを読む

| 寿司インテリア | 08:55 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

ガラス工芸作家 柿崎均さんに日本酒グラスをつくってもらいました

gu4.jpg



手づくりのグラスだけに表現される、なんともいえない深い味わい。
吹きガラスの気泡の美しさ。



写真は、江別にお住まいのガラス工芸作家、柿崎均さんのワイングラスです。


以前、映画「ぶどうのなみだ」を見て柿崎さんのワイングラスを買ったことをブログに書いたのね。
そのブログの記事を見て、なんと、ガラス作家の柿崎さんがお店に来てくださったのです。
ブログが縁で、柿崎さんと知り合えたこと。
すごく大切な縁をいただきました。


実はこれが、思いがけず・・・・

次のステップへのアプローチに。












≫ つづきを読む

| 寿司インテリア | 13:25 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

橋本忍さんの器をお店で使っています  欠けたところを金継ぎしてくれるという喜び

hashimotoshinobu2.jpg


お店では、できるだけ北海道の作家さんの作品を使いたいもの。

こちらは私の大好きな橋本忍さんの皿


3年前に大将とふたりで工房を訪問し、寿司を乗せる皿をデザインしていただいた特注品です。
時間が経過するほどに、良い色あいになっていくんです。
一枚一枚が手作りなのでそれぞれに表情がありますよね。



hashimotoshinobu1.jpg



3年も経つと、戦場のような洗い場でキズが付き、あちこち欠けてしまうのですが、
修理を頼んだら金継ぎをしてくれたのです。


いいでしょ、この金継ぎ

金継ぎってね、欠けたり割れたりしたものを金を使って修理することを言うんです。
中国古来から伝わる技法で、もはや器の文化そのものと言ってもいいでしょう。
単に修復するだけではなく、物を大切にするという心でお客様をお迎えすることができます。



hashimotoshinobu3.jpg


うつわが喜んでいる。


そんな気がするよね。




橋本忍さんのブログ←実はイケメン陶芸家だったりする・・・・(^^)

(金継ぎは橋本さんの器のみに限ります)





| 寿司インテリア | 09:09 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

着物の帯で椅子カバーをつくる 改良しました

kaba1.jpg


手作りしている椅子カバーをさらに改良。


先日製作したものだとヒモで止めただけだったのですぐに外れてしまうことが判明。

ということで、さらに丈夫にするために作り直し~~~~~!
帯のあまった部分で耳を付けました。これだと外れない。よしよし!




同じような色合いで統一していますが、実は3種類の帯でカバーを作りました。
よ~く見ると柄が違うってことも発見してもらいましょう(笑)。

こんな「おもてなし」、お客さんがとても喜んでくれるんです。
嬉しい顔が見たくてついつい作ってしまいます(笑)。

次は何を作ろうか。











| 寿司インテリア | 13:30 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

高岡桶店 いちいの木のおひつ

いちいの木おひつ


おひつの買い替え。

わたしたちの店では、いつもこちらのおひつを愛用。
北海道富良野市の麓郷にある高岡桶店のおひつです。

いちいの木(別名オンコの木)で作っているおひつは、日本でもここだけなんですよ。
桶づくり職人の高岡さんが丹精込めて作ってくれるおひつ。
家庭用の小さいものも製作しているので自宅でも使っています。



一粒の米に、木の香りをほんのりと感じていただければ、と思います。




(以前もこちらのページで紹介しています。)







| 寿司インテリア | 11:07 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

日本酒を入れる袋を手作りしてみました 一升瓶を入れて歩くんです(笑)

一升瓶入れ


着物の帯をリメイクしました~~。

いやはや、よく作りますよね(笑)。我ながらよくやるなぁと思っちゃいますが、好きなんです針仕事(笑)。

汚れてしまった着物の帯も、汚れ部分を切り取り、まだ綺麗なところをリメイクすればまた蘇るんですよね。
これが楽しくてね~~~、時間なくても作ってしまうんですよ(笑)。

どこかで気になる日本酒を見つけると買ってくるんです。
そのときに使える袋です。紙袋よりもずっと安定感あるしエコだしね。
たくさん作って店で販売してみようかしら?私の飲み代稼ぎに(笑)



あ、もちろんワインを入れる袋にもなるわよ♪


| 寿司インテリア | 14:57 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

椅子の背あてカバーを作りました 着物の帯でキンキラキンになったよ(笑)

go11.jpg


お店の椅子にカバーを付けました。

入口を開け閉めするたびに寒い風が入り込むのが気になっていました。
お客様が寒そうなので、せめて背もたれ部分が温かいようにとカバーを製作。

知人から頂戴した帯をリメイクしました~~~!!!

金の松が描かれた帯を使ったので、キンキラキンになりました(笑)。



これで、少しでも温まりますように。





















| 寿司インテリア | 19:00 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

お品書き完成!!また作り直しました

oshinagaki.jpg

お品書き、とうとう完成!!!(笑)

実はね、先日書いていた手書きの「お品書き」は、あまりに分厚くなってしまったため1冊に留めることに。
手書きは味があっていいんだけど、18ページになってしまったため読むのに時間がかかってしまう・・・(-_-)

ということで普通に印刷した「お品書き」に、作り直しました。



お店の従業員である工藤ちゃんの一言・・・

「その手書きのお品書き、売ったらどうですか?」


えっ?(#゚Д゚)


・・・・お品書きを売る人はいませんから(笑)

| 寿司インテリア | 15:49 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

どんどん作ってます。お店の暖簾です 古い留袖をリメイクしてみました

のれん

狭い厨房のところには、手作りの暖簾をかけてあります。
数年に一度のペースで作っているんです。
2時間ソーイングで簡単に完成。

今回は、古い留袖をリメイク。
サイズが小さすぎて着用できないものを解体してチクチク(笑)。地球にやさしいぞ。

柄もステキでしょ?昔のものとは思えない現代風な色使いで、女性受けしそうなピンク。




かなりツギハギになっているのは見ないでください(笑)






| 寿司インテリア | 09:33 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

| PAGE-SELECT | NEXT