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ちょっと晩酌

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酒の肴を少しづつ。

こうすると、カロリー控えめ見た目は満足。





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晩酌おしながき
・鯵のたたき 我が家で栽培した大葉を添えて
・足寄のラワンぶきと揚げの煮物
・みょうがの梅和え
・長芋の塩焼き
・宗八カレイ
・かまぼことネギの煮物


土曜日に厚別で行われた『森林の市』で、ラワンぶきが売っていました。
足寄のラワンぶきは、北海道遺産にも認定されている珍しいフキです。
人の背丈ほどもある長い茎と、傘のように大きな葉が特徴。
普通のフキよりも栄養価が高く美味。茹でてアクをとり、いろいろな料理に使います。
写真で見てもわかるとおり、とても太いので空洞も大きいですね。





ラワンぶきと揚げの煮物

茹でたラワンぶき   200g
大揚げ          1枚  
砂糖           大匙1
醤油           大匙3
酒             大匙1
みりん          大匙1
ゴマ           適量
水             1カップ

①ラワンぶきは塩をふって、まな板の上で板ずりする。
②大きな鍋に湯を沸かし、塩をつけたままフキを入れて強火で15分茹で、すぐに冷水につける。
③皮をむいて再度冷水につけてアクをとり、3センチほどの長さに切る。揚げは湯通しして一口大に切る。
④鍋にフキを入れて調味料と水1カップを入れて落し蓋をし中火で5分ほど煮る。
⑤揚げとゴマを入れてさらに煮汁が少なくなるまで煮詰める。味見をして塩で味を整える。




みょうがの梅和え
さっぱりしていて簡単でおいしい一品です。

みょうが  1個
梅干し   1個
木の芽などの青物 適量

①みょうがは薄くスライスして水にさらしておきます。
②みょうがの水気をきり、種をとった梅干しを包丁でたたいてみょうがと和えるだけ。
③最後に、木の芽や小口ネギなどを散らします。






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宗八カレイ。 日本酒にピッタリ。









おいしい時間を

家族でロシア料理。
店は以前にも紹介した、シュシュエルミタージュです。
ここは家庭的ロシア料理が食べられて美味しくて値段も良心的。

大将が大好きなお店なのです。

落ち着ける雰囲気も魅力のひとつ。


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シチューが入った壷焼き。アツアツでほくほく!下はルスツ産もち豚のグリルです。
至福の時間を過ごさせていただきました、ありがとう。

3

さあ!今日からまた自宅大改造を頑張ります。
た~くさんの質問をいただいています。
料理好きな人は、インテリアにも興味ある人が多いかもなぁ。
ゆっくりですがお返事させてくださいね~(^^)
今後もときどき途中経過を報告します。





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