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富良野の旅 楽葉窯へ向かう

入ったところ


続いて富良野編。
sotocafeのランチプレートの皿が素敵だったので、それを造っている楽葉窯へ行くことに。
cafeから車で15分くらいのところに入り口が見えた。
そこは、廃校になった小学校だった。



建物


まるでタイムスリップしたようだ。
大将は、このような建物が懐かしかったのだろう。
『父さんの通っていた小学校もこんな感じだった。』と説明に余念が無い。

楽葉窯1


昭和の良き時代の懐かしさを感じる。

楽葉窯2


ここは、陶芸作家の恒枝直豆(つねきなおと)さんの窯だ。
土色のうつわたちが、たくさん並べられている。

楽葉窯3


和食も洋食も合いそうな、この自然の色。

楽葉窯4


これを酒器にして一杯飲んでみたい。

楽葉窯5


価格は、ひとつ2千円くらいからある。

楽葉窯6


この大きな器。花器にもなるだろうな。

わんこもいるよ。 わんこもいるよ。
 人懐っこい犬なのだ。

 このような場所を発見できてよかった。
 これからもどんどん発見していこう。
 頑張れ!北海道のうつわたち。

 楽葉窯(らくようがま)
 北海道富良野市字山部西25線1
 アートファーム南陽館
 電話0167-42-3132
 ホームページはココ。
 行くのにかなり迷います。(笑)




 






途中で見つけたパン屋さん ベーカリーマルリ

富良野へ向う途中で見つけたパン屋さんを。
ここは、札幌から富良野へ向う途中で、国道12号線沿いに出来ていた。
場所は江別なので札幌からドライブがてら行くにはちょうどいい距離だ。
9月16日にオープンしたばかり。

マルリ1

国道12号線沿いで、目立っていてわかりやすい。
実は早朝の8時半ごろ通ったのだが、すでに開いていたので入ってみたのだ。

マルリ2


(写真の撮影は、名刺を渡してキチンと許可を取り行っております。)

豆パン


ベーカリーマルリは、南幌のパン屋『ぱぴぷぺぽ』が移転し新しくなったもの。
道産小麦を使っているパンは、ふかふかで美味しい。
ベーカリーマルリ 江別市一番町25−17 駐車場9台



| 北海道 富良野 美瑛 | 09:30 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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